Kingston社がTCG Opal 1.0準拠オプション装備のSSDを発表

プリンストンテクノロジー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:中出敏弥)は、Kingston Technology社が企業や組織が独自にドライブを管理できるSSDNow KC300の新バージョンを発表しましたので、ご案内いたします。

本製品は、Opal specification of the Trusted Computing Group(TCG)に完全準拠しています。
集中管理ソフトウェアによって、セキュリティポリシー、パスワードの復元、ログのコンプライアンス、自動アップデート、ユーザの作成/削除を管理している企業にとって、TCG Opal 1.0準拠のKC300は理想的な製品です。
この自己暗号化ドライブの導入により、強固で使いやすく高性能なセキュリティを社内で実現できるようになります。特別製作のKC300 SSDは、WinMagic SecureDocやWave Embassy、McAfee Endpoint Encryption for PC(EEPC)といった高い人気を誇るエンタープライズ管理アプリケーションとの相互運用が想定されています。
TCG Opal準拠のKingston KC300は、60GB、120GB、240GBの容量が用意されています。

■詳細情報
Kingstonの最新情報につきましては下記WEBサイトをご覧ください。
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Youtube: http://www.youtube.com/user/KingstonAPAC

 

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東京都千代田区岩本町3-9-5K.A.I.ビル3F
TEL.03-3863-7131(代)
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