USB2.0 microSD/microSDHC専用カードリーダ&ライタ PRD-MSD3
製品特長
- いつでも、どこでも、すぐ携帯電話のデータを読み出せる!

- 携帯電話の外部メモリとして主流になりつつあるMicroSDカード。
携帯電話のカメラで撮影したデータをPCに転送したい。外出先でカードリーダが無くてPCで画像が見られない・・・
そんなときのために、「PRD-MSD3」をストラップとして携帯電話につけておけば、いざというときに、簡単にPCにデータを取り込むことができます。
携帯電話で主流の
microSD/microSDHCカード専用リーダ&ライタ

「PRD-MSD3」は、携帯電話で主流のmicroSD/microSDHCカード専用リーダ&ライタです。
microSDなら32MB~2GBまで、microSDHCなら4GB、8GBに対応していますので、大容量のデータも読み書きできます。
※本製品にmicroSD/microSDHCカードは付属しておりません。
本体はカラフルな3色

本体は、ブルー・ブラック・ピンクの3種類。
ビジネスシーンからプライベートシーンまで、ライフスタイルに合わせてお好みの色を選べます。
携帯電話に傷をつけないシリコンボディ&キャップ

本体はソフトなシリコンボディ&キャップ製なので、携帯電話に取り付けて持ち歩いても、携帯電話本体を傷つけることはありません。
また、キャップ部分はストラップに通してあるので、キャップを紛失する心配もありません。
わずか2gの超コンパクトサイズで持ち運びに便利

本体は、わずか2g。
普段から携帯電話に取り付けていても気にならないほど超軽量・コンパクトです。
便利なワンプッシュ式ストラップ付属

いざ使いたい時にすぐに携帯電話から取り外せるよう、ワンタッチで取り外せるストラップを採用しています。
ダイレクトに読み書き可能

キャップ部分をはずすと、USBコネクタになっています。
パソコンのUSBポートに接続するだけで、すぐに使用可能です。
また、ドライバのインストールも必要ありません。
LED搭載で動作もわかりやすい

暗い場所でも鮮やかに発光する、LEDを搭載しました。
パソコンに接続中は点灯、アクセス中は点滅するので、動作状況を簡単に把握することができます。
各部名称

- パソコンへの接続

- コネクタの向きに十分注意し、パソコンのUSBポートにしっかりと奥まで挿入してください。
- メモリーカードの挿入

- 矢印の印字されている面を上にして、奥までしっかりと挿入してください。
正しく認識されると、アクセスランプが点灯します。
- ※接続する際は、USBポートの隙間の広い方に挿入してください。
ご利用になるUSBポートによっては、本製品の一部がUSBポートと干渉して正しく接続できない場合がございます。その様な場合は、市販のUSB延長ケーブルをご使用ください。 ※ご利用になるパソコンのUSBポートによっては、接続方向が異なる場合がございます。パソコンのUSBポートをご確認の上、正しくご使用ください。
製品仕様
| 型番 | PRD-MSD3BK (ブラック/販売終了) |
PRD-MSD3BU (ブルー/販売終了) |
PRD-MSD3PK(ピンク) |
|---|---|---|---|
| 対応機種 | USBポートを標準搭載したWindows対応パソコンおよびApple Macintoshシリーズ※1 | ||
| 対応メディア※2 | microSDカード(TransFlash)
32MB~2GB microSDHCカード 4GB、8GB |
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| 対応OS | Windows 7/Windows Vista/XP/2000(SP4以降)/Me MacOS9.2.2/MacOS X10.1.3以降 |
||
| インターフェイス | USB2.0※3 /1.1対応 | ||
| 保証期間 | 1年間 | ||
| データ転送速度 | USB2.0: 最大480Mbps USB1.1:最大12Mbps |
||
| 電源 | USBバスパワー | ||
| 電源電圧 | DC5V (USBコネクタより給電) | ||
| 消費電流 | 最大500mA | ||
| 動作環境 | 温度5~35℃、湿度20~70%(結露なきこと) | ||
| 本体サイズ (mm) | (W)18.0×(H)30.5×(D)5.3 | ||
| 本体重量 | 約2g | ||
| 付属品 | 本体1個、ストラップ、ユーザーズガイド(保証書付) | ||
| 保証期間 | 1年間 | ||
- ※1USB1.1環境ではUSB1.1のデバイスとして動作します。
- ※2著作権保護機能には対応しておりません。
- ※3USB2.0の動作はパソコン本体にUSB2.0ポートが標準搭載されている必要があります。



