

我が子は1歳なので、手首には少し大きめで気になってはずしてしまうので、背中にリュックをからわせてその中に忍ばせてみました
親機の方で5m、15mの設定が出来るので最初は5mにしました
5mって案外近くて、買い物などの際は5mでOKですが、公園などでは広くて目も届くので15mでOKだと感じました
肝心の知らせてくれる音ですが、公園などでもよく聞こえます
防犯ブザーのような大音量でもないので周りに迷惑をかけることなく、でも私の耳にはしっかり聞こえる程度の音でした
操作もとってもシンプルで簡単なので誰でも簡単に使えると思います
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さて、実験ということで子供をまずは散歩に誘いました。親機を自分の首にぶら下げ、子機を長男(3歳)の手首へ。不思議がる長男・・・・・。そしてその存在に気付いた長女(5歳)が興味を持ったのか子機の取り合いが始まりました・・・・。長女をなんとかなだめて長男の手首へ。
今度こそ実験と思ったら、子機の中央のボタン(親機呼び出しボタン)が気になりだした様子。ボタンを押し出しました。するとピピピピ・・・・・と親機が鳴り出しました。なるほどこれが親機呼び出し機能かと思いがけない形で一つ機能を確認しました。
その後、意味も無く親機を呼び出す長男にボタンを押さないように指示し、やっとお散歩の開始です。はぁーーー疲れる。3歳の子にはこの機能を理解させて正しく使わせるのは難しそうです。
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お子様用には…調度イイ距離設定なのではナィでしょぅか
ペット用には(犬)…5m設定は・・・
【探す】時って大抵…脱走された時になると思うので・・・
脱走の場合5m位はアッ
と言うまに・・・
あと…やはり・・・
災害時などで使えるとイイですよねぇ
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印刷までは大丈夫でむずかしい事はないんだけど印刷面保護シールを貼るのがちょっとむずかしくて気泡が入らないように気を遣いました・・・
長い定規で端から押し出しながら貼っていったんだけど独りだとかなりしんどいです。
これがもっと楽だといいんだけど、ね。
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和柄にしたかったので、牡丹の花を。べたーっと貼るのはつまらないので、トーンカッターで(漫画家さんが使う細かく切れるカッターです)縁を切りました。
「デコ・イタ自慢コンテスト」にも、もちろん応募しましたよ~(^_-)☆うーん…6色林檎(旧Macの製品に付いてくる林檎シール、もちろんトレースして偽造((^┰^))ゞ)
でも良かったかと思う、くーちゃんでした♪貼り替えが出来るから今度は6色林檎にしようっと♪
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ホワイト(PUM-DSWH)をいただいたおかげか、きれいな発色で、キラキラ
感が出たと思います。
デコパーツをくっつけたように見えませんか?
でも実際にパーツはついていません。
プリントしたシートのみです。
ん?
何だかシートがデコボコしてないかって?
はい、上手に貼れませんでした
。
不器用な人間があわてて作ったので、途中でアクシデントに見舞われました。
きれいに剥がせるので、貼りなおそうと思ったのが間違いでした……。
カッティングシート等のシート貼りに関する知識をある程度用意しておく必要があるかもしれません。
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つくってておもったこと。
紙が固めなので間違ったスジ入れの仕方をすると割れちゃうから気をつけよう。
感触としては小学生のときによく使ってた工作用紙くらいの固さ。
これくらいでないとスピーカーユニットの重さに負けてヘニャっちゃうのかもね。
でも相当不器用なおいらでもちゃんとカタチになったので、フツーの人なら相当綺麗に作れると思うんだ。
で、我慢できなくてiPodにつないでみた!
もっとレトロなオモチャっぽい音かな(失礼)と思ってたらえらい綺麗に聴こえてびっくりです。
ユニットのくっついてる面だけじゃなくて紙全体から音が出てる、背面前面関係ないちょっと不思議な感覚というか。言葉足らずですんません(;´Д `)
気になる人は試してみるといいとおもうよ。自分で作ったモノから音が聴こえるのは楽しいんだぜ。
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まず、これね、電源がUSBなんですよ。 だから使い道は、PC用とかになると思うんですけど、ステレオじゃなくってモノラルなんですね。
けして悪い音ではないと思うんですが、今はみんなPCで音楽聴く時代ですから、このスピーカーでPCの音楽聴くっていうのはちょっと辛いかもしれません。
PCで聴くもの(たとえば、youtube)って、作品によって音量がむちゃくちゃ違いますが、これは手元ボリュームもないので、ちょっと危険です。
どうせなら、電源必要なしで、ポータブルプレイヤー専用のスピーカーというコンセプトにして欲しかったな。
(乾電池式にすると、紙製だと、電池ボックスの耐久性が問題になると思うので)
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