PRD-DUL

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PRD-DUL

注意事項

(必ずお読みください。プリントアウト、またはメモしておく事をお勧めします。)
PRD-DUL (DULIM) をUSB端子に接続する前に必ず、ドライバのインストールを行ってください。この手順通りにしていない場合、正常に使用できない事がございます。同様に、ドライバを新しくする際にも、予めUSB端子から抜いておいてください。

Windows98をご利用の場合

USBを安定動作させる為に、ご使用のOSがWindows98(SecondEditionを除く)の場合、マイクロソフト社が配布する サービスパック1のご利用をお勧めいたします。http://www.microsoft.com/ja/jp/default.aspx のダウンロードコーナーから検索するか、WindowsUpdateを実行してください。
ダウンロードとご利用方法
最新ドライバ (バージョン:4.0) 2001年6月16日 更新 弊社プロテクト付きCFに対応しました。

Windows98SE/2000/Me/XPをご利用の場合

ダウンロードしたファイルを実行すると解凍が始まりますので 任意のフォルダやドライブを指定してください。 PRD-SMをPC本体に取りつけるとドライバの挿入を要求してきますので、 先に解凍したフォルダやドライブを指定してください。

  1. 圧縮済みファイル (PRD_DULV4.EXE) をダウンロードします。直接実行せず、任意のフォルダやドライブを指定して保存して下さい。
  2. ダウンロードが終了し、保存されたら、このファイルを実行(ダブルクリック)します。実行後、自動的にCドライブ(ハードディスク)にDULV4 という名前のフォルダが作成されます。
  3. DULV4 フォルダの中にあるSETUP.EXEを実行すると、旧バージョンのドライバがある場合、自動的に削除されます。指示に従って再起動してください。その後、もう一度同じ SETUP.EXE を実行してください。
  4. 再起動後、USB端子にDULIMを接続すると使用可能になります。

ドライバインストール後に「PRD-DULL」を認識しない場合の対処方法

MacOS 9以降をご使用の場合

ダウンロードとご利用方法
最新ドライバ (バージョン:3.0) 2001年6月16日 更新 弊社プロテクト付きCFに対応しました。

  1. 圧縮済みファイル (PRD_DULV3.EXE) をダウンロードします。直接実行せず、任意のフォルダやドライブを指定して保存して下さい。
  2. ダウンロードが終了し、保存されたら、このファイルを実行(ダブルクリック)します。実行後、自動的にCドライブ(ハードディスク)にDULV3 という名前のフォルダが作成されます。
  3. DULV3 フォルダの中にあるSETUP.EXEを実行すると、旧バージョンのドライバがある場合、自動的に削除されます。指示に従って再起動してください。その後、もう一度同じ SETUP.EXE を実行してください。
  4. 再起動後、USB端子にDULIMを接続すると使用可能になります。